熊野筆メイクブラシのお手入れクリーナー
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メイク時のコロナウイルス感染予防対策

シャンプーで洗った後の、熊野筆の臭いの原因

リセッター

メイクブラシに潜むコロナウイルス。 汚れたメイクブラシには、多くの雑菌がついています。 実は、ブラシにもウイルスが付着する可能性があります。

どのタイミングで、ウイルスが付着すると思いますか?

それは、 メイク直しのタイミングです。

普段、カバンにいれているメイクブラシのお手入れをしていますか? ほとんどの方が、されているなく、ティッシュで軽く拭く程度だと思います。

しかし、そこに大きな落とし穴があります。 実際、メイクブラシのお手入れをしていなくて、 雑菌が原因で、ニキビ、皮膚炎など炎症を起こしている方がいらっしゃいますが、

遅かれ早かれ、メイクブラシについているウィルスが原因で、感染症などの病気になる可能性があります。

顔に付着するメイクは盲点

世界を震撼させているコロナウイルスですが、 現在のコロナウイルスの予防といえば、

・手洗い、うがい、顔を洗う

・マスクの着用

・人と話をする時はできるだけ距離をとること

・人が集まる場所では、換気を行うこと

・目などの粘膜からも感染する可能性が高いために、目を手で直接拭かない

といった予防策があります。

しかし、その予防策には、メイクブラシのお手入れまで、取り上げられておりません。

顔に付着するメイクは、盲点だと思いませんか?

買い物などにお出かけの際、ほとんどの女性はメイクをされると思います。

ちょっとしたメイク直しでも、ウイルスが付着する可能性は十分にあります。 きちんとメイクブラシをお手入れしてなければ、どれだけ顔をきれいに洗っても、 ウイルスや菌を顔に付着させてしまいます。

各化粧品メーカーの直営店舗や百貨店では、 通常では、美容部員のみなさんが、くずれたメイク直しなどをしてくださいます。

しかし、いち早く、新型感染症予防として、メイクサービスを中止されてました。

目からも感染するリスクから、 アイブロウ、アイシャドウブラシ、アイラインなどのメイクブラシなども しっかりとお手入れする必要があります。

メイクブラシにアルコール除菌スプレーをされる方いらっしゃいますが、 オススメできません。

理由は、 メイクブラシは、顔につけますし、肌荒れやニキビの原因にもなりかねません。 メイクブラシを傷める原因にもなります。 熊野筆リセッターは、汚れや菌、ウイルスなどを根こそぎ浮かせてとる手法で 作られた液体です。是非、お試しください。

カビ

メイクブラシには、ウィルスというリスクが潜んでいる可能性を秘めています。 安全、健康管理のためにも、しっかりとお手入れしてくださいね。 感染予防のためにも気をつけましょう!

 

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