熊野筆メイクブラシのお手入れクリーナー
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メイクののりや使いさすさが全く違う

※商品の写真は旧パッケージです。

30代 女性

洗ってみました

ブラシを熊筆リセッターで洗ってみました。

熊筆リセッターを使う前のブラシには、ふわふわ感はあまりなく残った化粧品がブラシに ベッタリとついているので、化粧をする際ブラシに均一にとることが難しかったです。

そのためメイクを塗る際にもムラになりやすくとても使いづらかったです。 実際に熊の筆リセッターでブラシを洗ってみました。

使用感

まず、初めて使う際にもパッケージに使い方が書いてあるので戸惑うことなくとても使いやすいです。 カップに洗浄液を注ぎ少し水を足すだけという簡単なステップののちブラシを浸けます。

浸けてブラシを軽く押し洗いすると汚れや化粧成分がどんどん出てきました。 汚れがひどい分は浸け置きへ。 その後水でしっかりすすぎ、水気をとり乾かしました 実際にブラシを洗ってみて、こんなに簡単に洗えるのだということを一番に感じました。

特に使いづらいということも洗うことが大変ということも全くなくスムーズに手軽に洗うことが 出来ました。

乾燥について

次に気になる乾燥についてです。 ブラシを洗ったら次使うまでの間に乾くかなという心配があって、なかなか洗うタイミングが合わず 洗わないという時もあります。 しかし実際に洗ってみるとそんなに乾燥に時間がかかることなく半日ほど置いたら乾いていたので、 朝メイクをした後や夜時間のある時・・・どちらでも次に使うときには乾いているのではないかなと思いました。

それでも乾かないような、特に急いで乾かしたい時もあります。 ドライヤーを使って乾かしてみました。 冷たい風の方を使って乾かすと、すぐに筆の外側から乾いてきます。

筆の中は毛が詰まっているのでなかなか乾きにくかったのですが、5分ほど乾かすとだんだんと乾いてきて フワフワになってきます。

ドライヤーで乾かしてもきれいに乾かすことが出来ました。 乾いた後のブラシはニオイについても全く気になりません。

ブラシもふわふわ感とまとまりがでて見た目からしてきれいなのがすぐに分かります。

メイクをした際にも洗う前とはメイクののりや使いさすさが全く違いきれいなブラシで気持ちよくメイクできます。

ブラシを洗うことがつい面倒に感じてしまって後回しになっていたのですが、実際に使ってみてこんなにも 簡単なステップでこんなにも簡単にきれいになるということが分かりました。 こんなに気軽に洗浄できるのでもっと積極的に定期的なお手入れを続けていこうと思います。

 

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